冬栞 HuyuShioriのブックレビュー

冬栞 HuyuShioriのブックレビュー

私、冬栞 HuyuShioriが面白い!どうしても紹介したいと思った本について取り上げていきます。

これまでも本を取り上げてきましたが、それはあくまで、参考文献でした。そこで今回から、独立したコーナーとして起ち上げました。その名は「冬栞 HuyuShioriのブックレビュー」です。ここで取り上げた作品は全てAmazonや楽天市場で購入できますので、是非購入を検討してくださいね!!

冬栞 HuyuShioriのブックレビュー

「何がダサいを決めるのか?」読了-本書を購入していただきたいのはファッションの面白さ、ダサいという言葉の面白さを知りたい人です-

内容ダサいという言葉にみなさんはどのようなイメージがあるだろか?良いイメージを持っている方はほとんどいない。どちらかというとマイナスイメージを持つ方が多数だろう。「ダサい」と言われてうれしい人にはお目...
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『「気が利く」とはどういうことか』書評-気が利きすぎて疲れる私がたどり着いた「割り切り」の極意-

私は自らを気の利くタイプだと思っていない。ただ、他者に気を使っているだけである。とにかく、相手を不快にさせないことを目的としたコミュニケーションを展開している。そこに、面白さだとか仲良くなるだとかそういったことは入っていない。そこは犠牲にしている。
冬栞 HuyuShioriのブックレビュー

体調不良が多く、仕事を休みがちになっていた私が見つけた最適な働き方とは!?経験者がその方法を解説するよ!!

みなさん、いつもお仕事お疲れ様です!!冬栞 HuyuShioriです!!仕事をしていくうえで大事な事ってなんだと思いますか?成果を出すこと?それとも、コミュニケーション能力が高いこと?いや、違います。体力です!!
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コミュニケーションの悩みを言語学で解決しよう!!

皆さん、コミュニケーションに対して苦手意識を持っていませんか。この本を読めばその悩みから解放される......かもしれません。しかし、多様な言語の秘密について知ることが出来ます。興味のある方は是非、お読みになってください。
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“多様性”を考える。そのきっかけに中国古代文明に着目してみた。

わたしが本書から感じたのはSDGsの文脈で古代社会をみるということだ。多様性を考えるにあたり、社会を維持するためには何が必要なのかを知る必要がある。そのなかで根本的な構成要素を形成しているものを古代社会から探るのは有効だ。
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やる気を出すにはどうすればいいの?心理学で考えてみよう!!

中・高生の読者を想定していることもあり、とても平易な文で書かれていて非常に読みやすいです。しかし、掲載されている内容に関しては正確にやる気を促すメソッドが公開されており、成果を出したいという社会人にも刺さる内容となっています。
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宗教と多様性-日本におけるキリスト教の受容から考えてみる-

キリシタンには「厳しい迫害にも耐えて信仰を守り通した敬虔な信徒」というイメージがある。それは本当か?そもそも、キリスト教は一神教なのか?という疑問に答えた意欲的な新書。歴史の教科書で習った『悲劇の物語』に、どこか違和感を感じていた人にこそ読んでほしい一冊です。オススメです!!
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体育会系とは何だろう?日本的教育におけるスポーツ-上下関係の功罪-

本日より、独立してアーカイブにてブックレビューを行うことにした。ホームページの独自性として書評をしていきたいと思ったからだ。ここで扱う書籍は実際に私が読んで面白いと思ったものだけである。
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