【日本美術史勉強法決定版】これから、日本美術史を勉強したいと思った社会人や学生の方に向けてブックガイドやリサーチ方法をまとめました。

日本美術史の調査研究 美術史学

Web記事

美意識は図書館で磨かれる。(鑑賞本リスト)

美意識は図書館で磨かれる。日本美術史を学んだわたしがおすすめする「一生モノ」の鑑賞本リスト!!
わたしのオススメする日本美術史の入門書を集めました。初級者の方はまずここから始めてください。面白さに気付いていただけたら非常にうれしいです。

調査研究コトハジメ(リサーチ方法まとめ)

日本美術史調査研究コトハジメ ― 日本美術の深淵を歩くための羅針盤
はじめに「好き」という純粋な衝動を、一歩進めて「研究」という形に昇華させたい。そう願ったとき、私たちの前には広大な情報の海が広がっています。ネット検索で得られる断片的な知識を、点から線へと繋ぎ、歴史という確かな厚みを持たせるために。私が日々…

調査研究コトハジメ(文化財の基礎知識)

日本美術史調査研究コトハジメ『未来へつなぐ日本の宝。文化財の「種類」と「記号」の基礎知識』
文化財の知識を倶利迦羅不動寺を例にお伝えします!!

調査研究コトハジメ(鑑賞調査報告書テンプレート付属)

【日本美術史調査研究コトハジメ】修士の眼で日常を慈しむ ―「鑑賞調査報告書」で始める、新しい記録の楽しみ
私はこれまで、日本美術史の修士課程において、数々の文化財と向き合い、その姿を記録する「調査」の現場を経験してきました。そこで学んだのは、調査とは単なる作業ではなく、対象を深く知り、その存在を全身で肯定する「対話」の儀式であるということです。 今回、その専門的な視点を皆さんの日常や趣味に活かせるよう、独自の「鑑賞調査報告書テンプレート」を作成しました。この記事では、専門家の知見を少しだけお裾分けしながら、記録がもたらす心の静寂についてお話しします。

note記事

美術史学入門−学問としての美術-

シャアは阿修羅だった!?その驚くべき真相に迫る

※当記事は200円の有料記事です。ご了承お願いします。

日常の楽しみ方-アンパンマンを参考にして-

※アイキャッチ画像はGemini生成。

コメント

  1. こちらに、日本美術史の調査研究手法をまとめました。是非、お読みください。

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